1:2014/09/15(月) 02:36:05.86 ID:
醜い部分を決して見せない奴ってどんだけ自分に自信があるんだよ

2:2014/09/15(月) 02:36:37.10 ID:
この時期なら花粉症だろ

3:2014/09/15(月) 02:36:44.29 ID:
それってナルシストじゃなくね?wwww

15:2014/09/15(月) 02:40:11.98 ID:
今の時期はブタクサ花粉

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1:2014/09/15(月) 07:34:37.76 ID:

「素晴らしい景色と東北のスピリットを心から感じることができた」
ツール・ド・東北2014に出場したキャロライン・ケネディ駐日米大使は、女川・雄勝フォンド(60キロ)を完走。日差しが照りつける秋空の下を、沿道の声援に応えながら駆け抜けた。
「美しい日。すてきな一日になりそう」。早朝のスタートにケネディ大使は爽快な気分だった。
13日まで東京都内で開かれた世界の女性指導者らによる国際シンポジウムに参加。「輝く女性がテーマだった。どうしてもきょうのこの大会に参加しなければ、と決意を新たにした」と語った。
宮城県女川町と石巻市雄勝のエイドステーション2カ所に立ち寄った。震災の被災状況を聞き、地元料理を味わうなどして住民らと交流した。
女川エイドではサンマのすり身団子が入った「女川汁」を食べ「おいしい」と日本語で話した。振る舞った女川町商工会女性部長の木村孝子さん(73)は「とても気さくで、すてきな女性でした」と喜んだ。
「大きな力と勇気をもらった。来年また挑戦するならば、100キロね」。ケネディ大使が笑顔で語った。

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201409/20140915_14008.html

3:2014/09/15(月) 07:35:27.70 ID:
まるで広島、長崎の爆心地のようだ、位言えよ

7:2014/09/15(月) 07:36:51.76 ID:
知ってたが、ケネディは過去最悪の駐日大使ではないか?

32:2014/09/15(月) 07:56:45.91 ID:
>>7
じつは思っていたよりもマシというw

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1:2014/09/15(月) 07:16:28.37 ID:

東大、ピロリ菌感染による胃がん発症の仕組み解明-特定miRNA減少

東京大学医科学研究所の気駕(きが)恒太朗特任研究員と三室(みむろ)仁美准教授らのグループは、ピロリ菌感染により胃がんが
発症するメカニズムの一端を明らかにした。ピロリ菌が感染した胃の細胞では特定のマイクロRNA(miRNA)が減少することを発見。
これにより、発がんを促す遺伝子が活性化することが分かった。miRNAの発現量からがんを早期に見つけ出すような技術に応用できる可能性があるという。

 成果は英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ電子版に掲載された。

 miRNAは短い塩基配列を持つ核酸分子で、遺伝子発現を制御する働きを持つ。グループはピロリ菌に感染させたスナネズミの胃上皮細胞を回収し、同細胞でどんなmiRNAが
増減しているかを網羅的に調べた。その結果、「miR―210」という種類のmiRANが顕著に減少していた。
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx1020140915eaag.html


AZ521細胞について緊急のお知らせ
http://cell.brc.riken.jp/rcb/info_rcb/cellstockinfo_rcb/rcb2087_announce

3:2014/09/15(月) 07:26:25.12 ID:
ふえるわかめしか信用できない

4:2014/09/15(月) 07:27:50.58 ID:
またかよ、小保方の奴め

7:2014/09/15(月) 07:30:33.34 ID:
>>1
じゃあピロリ菌の除菌療法とは何だったんだよ

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