2013年07月

  

1:2013/07/29(月) 19:12:39.21 ID:
 長野県の中央アルプス・宝剣岳に向かっていた韓国人のグループが檜尾岳付近で遭難したとみられる、
と同県警が29日、発表した。県警によると、グループのメンバーの男性(70)が動けなくなり、
同日午後1時15分ごろ、別のメンバーから救助の要請があった。

20人のうち9人は山小屋に到着したのが確認されたが、11人と連絡がとれないという。

ソース
朝日新聞 http://www.asahi.com/national/update/0729/TKY201307290281.html

10:2013/07/29(月) 19:14:15.00 ID:
そーなんだ!

嫌いな国に来るな!

105:2013/07/29(月) 19:20:06.80 ID:
>>10
70歳のグループとか、本当に日本が嫌いなはず。

なんで、日本に来るんだろうね。

164:2013/07/29(月) 19:22:57.84 ID:
>>105
でも併合時代を知ってる韓国の年寄りは基本親日だからなー
その後の朝鮮戦争がすさまじすぎて余計に

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1:2013/07/29(月) 14:34:26.11 ID:
40代
結婚したばかり

今からでも払わせたほうがいい?

17:2013/07/29(月) 14:45:31.56 ID:
マジレスすると遡ってまで支払う必要はない
>>1はリーマン?

2:2013/07/29(月) 14:34:48.01 ID:
もちろん

まだ間に合う

3:2013/07/29(月) 14:35:14.20 ID:
全部払うのは無理だけどこれからの分を払わないわけにもいかない

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1:2013/07/29(月) 15:26:03.04 ID:
米ニューヨーク・タイムズ紙の国際版であるインターナショナル・ヘラルド・トリビューン紙が
24日付で、米航空宇宙局(NASA)がワープ航法の研究をしていると紹介した。ワープ航法とは、
SFに登場する超光速航法のひとつ。紹介されている航法は、宇宙船の前方に真空をつくり、
船が吸い込まれるように前に進むという原理のものだ。同記事を抜粋、要約する。

NASAのハロルド・ホワイト博士らは、光子を小さくワープさせ、それを観測する装置を開発
している。この実験装置は非常に繊細で、小さな地震や人の足音の影響まで受けるため、
地下に実験室をつくり、地面から浮かせた装置の上に設置している。NASAはこの研究に5万ドル
(約500万円)の予算をつけている。

チームの研究の焦点は、光速を超えるワープ航法が可能かどうかだ。そう、映画「スター・
トレック」のような、ワープ航法だ。

このプロジェクトの責任者であるホワイト博士は、「137億年前のビッグバンの時、
ある宇宙モデルでは、最初期には爆発的なインフレーションが起き、ある二つの地点が
ものすごいスピードで離れていきました。自然にはできたことです。我々にもできるのでは
ないでしょうか」と語る。

メキシコのミゲル・アルクビエラ博士が1994年に発表した理論に基づけば、宇宙船の前方に
真空(ワープ・バブル)をつくると船がその方向に引き込まれ、光速を超えることができる
という。ホワイト博士はこれを「動く歩道の上を歩くようなもの」と例える。

研究の将来について、NASAのジョンソン宇宙センター技術部門の副理事であるスティーブ・
スティッチ氏は「40年前、iPhoneは『スター・トレック』の中のものでした。

しかし、今では現実になっています。電池やソフトウェア、タッチスクリーンなどの技術が進んだから
です」と語る。


http://the-liberty.com/article.php?item_id=6419

94:2013/07/29(月) 16:05:27.24 ID:
>>1 ワープバブルを船の前面に作ってwwww
ワープバブルで船を包まないとダメやん

120:2013/07/29(月) 16:17:32.98 ID:
>>1 予算500万って何だよ?w
500億の間違いか?
カップラーメンの新商品開発でも、もっと予算あるだろうに

2:2013/07/29(月) 15:26:14.56 ID:
一方で、アルクビエラ博士は「どのように装置を起動させるのか」という根本的な問題を
持ち出し、「光速を超えると、ワープ・バブルの前面には船からの信号が届かなくなります。
これは、装置を止めることができないという問題ではなく、もっと悪いことに、装置を
起動させることもできないということです」としている。それに対し、ホワイト博士は、
「彼の考えは高く評価しています。しかし、彼のすべての報告に同意できるかは分かりません」
と語る。

映画「スター・トレック」の中ではワープ航法に2063年に成功している。現実世界では
それ以降になりそうだが、本気で実現しようという人がいる限り、あり得ることだろう。
宇宙探検の夢が広がる航法の実用化を、楽しみに待ちたい。(居)

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1:2013/07/29(月) 13:44:02.96 ID:
みんなはどんな風に洗車をやりますか?
いろんな人がいますが、それぞれどれくらいのレベルなのか書いていきますね

2:2013/07/29(月) 13:44:31.24 ID:
まず服を脱ぎます

6:2013/07/29(月) 13:46:08.71 ID:
・全く洗わない奴

車は汚れだらけ

ケチやめんどく下がりを通り越してのクズ

車乗る資格なし

9:2013/07/29(月) 13:47:32.79 ID:
・家の前や駐車場で自分で手洗い

ケチ

自分で洗ってるという優越感、節約してる俺かっけー

ただし、自分でやるため、めんどうで滅多に洗車しないので汚れてることが多い

めんどくさい奴

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1:2013/07/29(月) 12:19:42.75 ID:
保険証を持たない外国人らを診療し「歌舞伎町の赤ひげ先生」として知られる「アスカクリニック」
(東京都新宿区)経営、山中秀(しゅう)●(=日へんに亘)(けん)院長(52)が東京国税局の税務調査を受け、
平成23年までの7年間に約2億9千万円の所得隠しを指摘されていたことが29日、関係者への取材で
分かった。

申告漏れの総額は約3億5千万円で、重加算税を含む追徴税額は約1億5千万円。山中院長はすでに
修正申告に応じたとみられる。

関係者によると、山中院長はクリニックを個人経営しているにも関わらず、クリニックから給与を受け取る形を取り、
知人が経営者であるよう偽装。全額が患者の自己負担で、治療費を病院が独自に決められる自由診療で得た
報酬の一部を除外させるなどしていたという。

診療報酬は山中院長の事業所得として申告する義務があり、東京国税局はこうした経理処理が悪質な仮装・隠蔽を
伴う所得隠しにあたると判断した。

山中院長は13年5月にクリニックを開院。診療時間を午後6時~午前2時とし、主に周辺で働く外国人を対象に
診察している。

ソース
産経新聞 http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130729/fnc13072910580004-n1.htm

4:2013/07/29(月) 12:22:55.06 ID:
うへー守銭奴すぎw

9:2013/07/29(月) 12:26:41.80 ID:
さっきテレ朝でみたけど、このクリニック窓にハングル文字が書いてあった

11:2013/07/29(月) 12:28:09.20 ID:
なんで脱税にならないんだ

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