2014年03月

  

1:2014/03/29(土)14:42:44 ID:
Siriに「子供は何人いますか」って聞いてみたんだが謎な答えが帰ってきた
「子供を持てるのは生命体だけですよ」って出てしばらくしたら画面には書かれない「いまのところは」っていう音声がたどたどしく再生される

なんか原因みたいなの分かる人いる?

2:2014/03/29(土)14:43:18 ID:
>>1
誘ってんだよ…察してやれよ

3:2014/03/29(土)14:43:42 ID:
アップルは常に未来を見据えている

7:2014/03/29(土)14:51:28 ID:
>>3
そだな
日本語にするとなんか生々しくなるだけなんだろう

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1:2014/03/30(日)15:13:14 ID:
ミュンヒハウゼン症候群(ミュンヒハウゼンしょうこうぐん 英独:M?nchhausen syndrome)は
虚偽性障害に分類される精神疾患の一種。症例として周囲の関心や同情を引くために病気を装ったり、
自らの体を傷付けたりするといった行動が見られる。1951年にイギリスの医師、リチャード・アッシャー
によって発見され、「ほら吹き男爵」の異名を持ったドイツ貴族ミュンヒハウゼン男爵にちなんで命名された。

ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%B3%E3%83%92%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%BC%E3%83%B3%E7%97%87%E5%80%99%E7%BE%A4

8:2014/03/30(日)15:29:56 ID:
>>1
病気じゃなく朝*民族の仕様です

10:2014/03/30(日)15:32:04 ID:

11:2014/03/30(日)15:32:18 ID:
>>1
国連とユネスコに精神科医の派遣を依頼しようぜw

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1:2014/03/30(日)17:36:57 ID:
僕は玄米茶ちゃん!

2:2014/03/30(日)17:37:15 ID:
アールグレイ

3:2014/03/30(日)17:37:28 ID:
綾鷹

5:2014/03/30(日)17:37:59 ID:
烏龍茶一択

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1:2014/03/30(日)11:28:47 ID:
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2014033002000114.html
【ブリュッセル=共同】反捕鯨国のオーストラリアが、日本による南極海での調査捕鯨は国際捕鯨取締条約に反するとして中止を求めた訴訟の判決が三十一日
、オランダ・ハーグの国際司法裁判所で言い渡される。同裁判所の裁判は一審制で控訴は認められていない。日本政府は判決に従う考え。日本が敗訴した場合
、一九八七年から続けてきた南極海での調査捕鯨を中止せざるを得なくなる。

訴訟の最大の争点は、南極海で実施している日本の調査捕鯨が国際捕鯨取締条約八条で認められた科学的研究のための捕鯨に当たるかどうか。

オーストラリアは、日本の調査捕鯨は捕獲のサンプル数に根拠がないなど科学性を欠き「科学を装った商業捕鯨だ」と主張。商業捕鯨のモラトリアム(一時停止
)を定めた同条約に違反していると訴えた。

一方、日本は、将来クジラを資源として持続的に利用できるようデータを集めており「合法的な科学的調査だ」と反論。また、南極海はオーストラリアが同裁判所の
管轄権を認めないと表明している「境界画定に関する争いがある海域」に当たり、同裁判所には判断権がないとも主張した。

オーストラリア側の請求は日本の調査捕鯨が条約に違反していることの認定や調査捕鯨の即時中止まで複数あるため、判決は原告と被告双方の主張の中間
的なものになる可能性もある。

日本が南極海とは別に北西太平洋で行っている調査捕鯨は今回の訴訟の対象ではないが、日本が敗訴した場合、捕鯨への国際的批判の高まりを背景に、影
響が及ぶ恐れもある。

2:2014/03/30(日)11:52:02 ID:
国際司法裁判所 「南極における捕鯨」訴訟 冒頭陳述
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/page4_000117.html

日本は国際捕鯨委員会(IWC)から脱会して捕鯨することもできる。
だがしないのはIWCに認められている範疇だからである。
豪州が望むような方向で国際捕鯨取締条約を改正するために必要な敷居を越えることに
失敗したから豪州は裁判所にやってきた
850頭のミンククジラの捕獲は,鯨族の数を脅かすことがないことは,
豪州の専門家自らが先週確認したとおりです。
科学委員会はこのように得た日本のデータを利用している
「豪州の見解は,我々は鯨を殺害することを含むいかなる調査にも反対するというものである。」

3:2014/03/30(日)11:53:08 ID:
鶴岡公二外務審議官
「日本は非常に長い歴史に誇りを持ち,また自然に近接しながら将来世代のために
環境を保全し生きるという伝統に誇りを持っております。我々は,我々以外の国民の文化を
批判することはしません。
裁判所長,異なる文化の間に優劣を決めなければならないとすれば,
世界は平和ではいられないであろうことを,私ははっきりと申し上げたいと思います。」

4:2014/03/30(日)11:54:47 ID:
ハーグって何やってんの?

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1:2014/03/30(日)09:30:27 ID:
2014年3月28日、日本で暮らす中国人が中国のネット掲示板・天涯社区に立てたスレッド「日本で最も恐ろしいものは何か?」が、ネットユーザーの間で話題になっている。その内容は以下の通り。

日本で生活するようになって1年が過ぎた。異国の地で暮らす私にとって、最も恐ろしい存在は何か。それは私の周囲にいる中国人だ。

来日前、私は言葉の問題から日本での生活や仕事に大きな不安を抱いていた。だが、実際に日本に来てみると、日本人はとても親切で、どんなことでも優しく丁寧に教えてくれる。困ったことがあったら、周囲の日本人に助けを求めればよかった。職場の日本人の同僚も同じだ。日本語のよく分からない私に、なんとかして仕事を覚えさせようと必死になって説明してくれた。後になって同僚に「なんであんなに一生懸命教えてくれたの?」と聞くと、「私の教え方が悪いせいで、もしけがでもしたら、君に申し訳ないじゃないか」との返事。同僚たちと私は時に冗談を言って笑い合うが、政治の話はしない。私が病気になった時は、本気で心配してくれた。今でも「体は大丈夫か?無理をするなよ」と気づかってくれる。

それに比べて私のそばにいる中国人の同僚はどうだ。「中国人同士助け合おう」なんていう気持ちはさらさらなく、「私のことはほっといてくれ。私も君のことにはかかわらないから」が口癖。ある時、彼が落とした財布を拾って渡した。彼は「ありがとう」を言わないどころか、私のいないところで「あいつ、俺の財布を拾ったところを他の人に見られたから、仕方なく俺に戻したんだぜ」と言いふらしていた。なぜ中国人が中国人を陥れようとするのか、私には理解できない。

もういい。私は下手くそな日本語とジェスチャーを使ってでも日本人と仲良くする。中国人とは付き合わない。だって、怖いから。

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=85750

2:2014/03/30(日)09:31:54 ID:
見覚えのある内容だな

3:2014/03/30(日)09:32:56 ID:
中国人の敵は中国人か・・・

4:2014/03/30(日)10:00:50 ID:
すり寄ってくるな

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