2014年04月

  

1:2014/04/02(水)02:10:12 ID:
米へ入国の韓国人女性 訪問者?留学生たちまで侮辱

2014-04-01 6:10 イオス記者

風*店就業疑われ、2次入国審査に渡され、携帯電話?写真までの調査


ノービザ入国実施後ますます厳しくなっている入国審査のために韓国人観光客や留学生がひどい目にあう場合が続出している。

特に顕著な韓国内の仕事がないか、訪問の目的が疑われる若い女性の場合、風*店就職などを疑って厳しい審査をする場合が多く、また、留学生たちも2次審査に渡され、携帯電話の写真記録などまで調査される場合もあることが分かった。

最近サンフランシスコ空港を通じて米国に入国しようと20代の韓国人女性は、入国審査官が入国カードに少ない電話番号を見て、「OO店に行こうとするものではないか」と疑いの目を送った後、2次審査に渡される大変な苦労を行った。

また、学生ビザを受けてLAで語学研修をしていた20代の男子学生は、数ヶ月間、韓国で休息を取るが駐韓米大使館から再度学生ビザを発給受けてLAに入ってオリョダが2次審査に渡された最後に帰国措置を受けた場合。

入国審査官は、2回目の調査では「なぜ勉強を休んだのか」「就職の意図はないのか」などの質問攻めに苦しみ、携帯電話で撮った写真を検索して、アメリカでパートタイムの仕事をしていた写真を発見し帰国措置を下したことが分かった。

移民法の専門家たちによると、入国が拒否される事例はほとんどノービザ旅行者の電子渡航認証システムサイト過去の記録を事実とは異なる虚偽作成しましたが、入国審査で摘発された場合や、若い女性の中で滞在する住所を正確に知らない、または曖昧な返事をする場合も厳しい入国審査の対象に分類されるものである。

専門家によると、2次審査対象者に分類されている場合は、▲米国訪問が頻繁な場合、▲片道チケットを切断する場合、▲観光ビザなどで訪問した後の仕事をしていた記録があらわれる場合▲入国時に荷物が多すぎると、▲学業行う目的がはっきりしていない場合などである。


http://www.ikoreatimes.com/Article/view.aspx?p=10&q=&page=1&aid=36369 ハングル機械翻訳

日本もアメリカに続け!

6:2014/04/02(水)04:01:50 ID:
>>1
水際で、テロリストや犯罪者の入国を阻止しなくてはならないから、

入国審査は厳しくて当然です。

8:2014/04/02(水)04:16:57 ID:
>>1
我が国では韓国人による靖国神社などでの重要文化財・宗教施設への放火や
違法な政治デモを行っている実態があるのだから、アメリカ以上に入国審査を厳しくするべき

21:2014/04/02(水)06:37:52 ID:
>>1
日本もこのぐらいやろうぜ。

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1:2014/04/01(火)19:32:12 ID:
医療専門誌「Journal of Epidemiology & Community Health.」に発表された英国の学者グループの論文によれば、
1日に7人分あるいはそれ以上のフルーツを食べる人は、それをほとんど食べない人に比べ、
ガンや心臓病などの疾患により死亡する確率が、ほぼ半分に下がる。

英国人6万5千人を対象に寿命と様々な病気、食習慣を研究したロンドン大学のОйинлола Ойебоде氏と
彼のグループは、このほどそうした結論に達した。なお対象者には、2001年から2013年まで毎年、
英国の社会サービス機関が聞き取り調査を実施した。
又学者達が、様々なダイエットをしている人達の寿命を比較したところ、特に変わった点は見つからなかった。
彼らによれば、一日に3人前のフルーツを食べた場合、死亡率は13%下がり、それ以上7人から8人前食べた場合には、
さらにその確率は、ほぼ半減するとの事だ。

ソース ロシアの声
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_04_01/furu-tsu-shibouritsu/
画像

2:2014/04/01(火)19:32:44 ID:
糖尿で死ぬ可能性は倍に

4:2014/04/01(火)19:44:55 ID:
>>2
先に言われた

14:2014/04/01(火)22:34:59 ID:
>>2
ですでに言われてるけど糖尿病待ったなしやなw

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1:2014/03/24(月)22:17:29 ID:
あ!やべ

2:2014/03/24(月)22:18:18 ID:
結構痛いですよ?

4:2014/03/24(月)22:18:22 ID:
ドラえもん録画予約しといて

5:2014/03/24(月)22:18:25 ID:
もうっ、今はダメだって~///

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1:2014/04/01(火)20:01:35 ID:
軍備の近代化を推し進めている中国人民解放軍は、来年にも220万人以上いる現役兵全てにスマートフォン(スマホ)を支給すると明らかにした。中国政府は近年「中国サイバー軍」と呼ばれる電子戦を専門に扱う部隊を設立しており、今回のスマホ支給は情報管理に長(た)けるサイバー軍と各兵士を連携させることで軍事力の強化と底上げを図る狙いがあるものとみられる。

 中国の機関紙「小籠報」が13日付で報じた。現在中国は空母や戦闘機など兵器の近代化を急ピッチで進める一方、各国政府機関のサーバーに侵入するなど、サイバー攻撃を陸海空に続く「第4の戦力」として活動を活発化させている。

2:2014/04/01(火)20:01:47 ID:
 中でも「61398部隊」と呼ばれるサイバー攻撃を専門に扱う部隊は、一説には数千人規模に達するとも言われており、日本でも11年10月、衆院議員3人の公務用パソコンにウィルスが侵入、内部資料が中国のサーバーに流出する事件が起きたことは記憶に新しい。この事件も61398部隊が関与した可能性が高いとされている。

 「小籠報」紙では、人民解放軍兵士に支給されるスマホは、現在コードネーム「月餅」の名で開発が進んでおり、本体・OS共に中国が独自開発した端末になると報じている。

3:2014/04/01(火)20:01:59 ID:
 中国の軍事活動に詳しい京都大学諜報学部の坂本義太夫教授(盗聴論)は「最近では米国の諜報機関・国家安全保障局(NSA)が秘密裏に各国首脳の電話を盗聴していた事実が明らかになるなど、国家戦略におけるサイバー戦のウェイトが増してきている。特に中国の場合、スマホは情報端末であると同時に、手榴弾の代わりとして投げて使えるほどの殺傷力も持っているため、戦闘の際には大きなメリットになるだろう」と指摘した。

7:2014/04/01(火)20:04:10 ID:
>>3
オイ

文末なんかおかしいぞww

イヤ、まちがってはいないがww

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1:2014/04/01(火)19:59:41 ID:
 11日午前9時20分ごろ、JR上野駅で全身寝袋姿の男性(21)が芋虫のような体勢でホームから列車に飛び込もうとしていたところ、周りの乗客に取り押さえられ未遂に終わっていたことが分かった。動機について男性は「就職活動が上手くいかなかったため」と話している。

 上野署によると、男性は午前9時ごろ、JR上野駅の男子トイレで寝袋を着用。そのまま地面を這いつくばりながら15分かけて駅構内を移動し、午前9時21分着の山手線(外回り)に飛び込もうとしたところを近くの乗客に取り押さえられ、そのまま駅長室に運ばれた。

2:2014/04/01(火)19:59:58 ID:

 男性は今月都内の私立大学を卒業。昨年から就職活動を続けていたが上手くいかず、「このままでは家族に迷惑をかけてしまう」との不安から、列車への飛び込みを考えたという。

 寝袋姿だった理由については「駅員さんに処理の迷惑をかけたくなかった。今思えば高いところから飛び降りたほうがもっと迷惑をかけずに済んだように思うが、正常な判断力に欠けていたようだ」と涙ながらに話している。男性を迎えに来た父親は「何が息子をここまで追い詰めてしまったのか。これからしばらくは精神的なケアに努めたい」と話した。

3:2014/04/01(火)20:00:40 ID:
 就職活動に詳しい東京都就職支援センターの江口千尋所長は
「今の若者は幼いころから『他人に迷惑をかけるな』『国は助けてくれない』を叩きこまれた自己責任世代。この件も『就職活動の失敗は自らの努力不足以外の何物でもない』という自責の意識が過剰に高まった結果によるものだろう。
昨今、政治家や一部の成功者によるこの種の発言や失敗を許さない風潮が彼らのような弱者を一層追いつめているようだ」と話す。
http://kyoko-np.net/2014031201.html

4:2014/04/01(火)20:03:12 ID:
泣いた

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