2014年06月

  

1:2014/06/12(木) 08:41:26.42 ID:

2:2014/06/12(木) 08:42:34.56 ID:
暴力団絡みはそういうやつばっか集めてるんやで

4:2014/06/12(木) 08:43:01.72 ID:
こいつらが暴力団かと思った

22:2014/06/12(木) 08:50:51.85 ID:
>>4
それはマルボウあるあるだと思うw

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1:2014/06/09(月) 23:57:55.93 ID:

「ふなっしー」もついにアニメ化 激化するご当地ゆるキャラ便乗合戦

日本中のテレビ局が血眼になって開発しようとしているのが“ご当地ゆるキャラ”に関連したキャラクターグッズの開発だ。
 「日テレの成功例を見たら、二番煎じと後ろ指をさされても手を出しますよ。ゆるキャラ利権がこれだけ美味しいとは夢にも思わなかった」(関係者)

 ゆるキャラといえば『ふなっしー』を筆頭に『くまモン』や『ちっちゃいおっさん』など、いまや全国レベルの人気者と言っても過言ではない。
そんなブームにいち早く便乗し商品化したのが日テレだ。
 「子会社である日本テレビサービスの昨年度の売り上げが8億9000万円。営業利益は2億2000万円。同社の売り上げの9割をゆるキャラ利権が占めているんです。
しかも、ふなっしーがブレイクする前にインセンティブ契約を結んでいるため、利益の9割が入りましたからね」(関係者)

 日テレのゆるキャラ便乗商法はまだまだ続きがあるという。現在、『ふなっしー』のアニメ制作企画が浮上しているというのだ。
 「現在、日テレの悩みはテレ朝が持つ『ドラえもん』『クレヨンしんちゃん』などの強力なアニメコンテンツがないこと。
日テレには『アンパンマン』があるが、幅広い視聴者層をゲットできない。『名探偵コナン』も読売テレビの制作で、小学生から中学生を確保できるコンテンツは皆無なんです」(関係者)

 気になる“アニメ版ふなっしー”の内容とは。
 「梨の妖精であるふなっしーが、生き別れたお母さんを探すうちに千葉県の農家に拾われるんです。家族との交流を軸に母親探しが進行する。放送は来年4月頃になる予定」(関係者)

 いずれにせよ、秋以降も各テレビ局が商品化した“ご当地ゆるキャラ”競争はますます激化しそうだ。

http://npn.co.jp/article/detail/75834371/

5:2014/06/10(火) 00:05:28.60 ID:
母を訪ねてなっしー

…パクリだろ…

6:2014/06/10(火) 00:09:36.23 ID:
「ふなっしー」にストーリーつけてどうすんのって感じ

7:2014/06/10(火) 00:13:04.51 ID:
TV業界って、企画パクリでも通るのね。
楽そうだわw

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1:2014/06/10(火) 01:49:10.79 ID:
2:2014/06/10(火) 01:49:57.67 ID:
うれてるなぁ

3:2014/06/10(火) 01:50:03.00 ID:
今日(もう昨日か)のNHKヤバかった…

20:2014/06/10(火) 02:03:39.19 ID:
>>3
くわしく

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1:2014/06/09(月) 14:50:58.17 ID:

命救った愛車、中津川で復活 「絶対残す」執念で修理

 9人の犠牲者を出した中央自動車道笹子トンネル事故から1年半。天井板が崩れ落ちるトンネルを、大破しながら夫婦を守って走り抜けた車が、中津川市の自動車販売会社でよみがえった。
事故以前からメンテナンスを施してきた縁。「事故を知るこの車。絶対このまま朽ち果てさせない」─。社長らの熱い思いで、廃車寸前だった車に命が吹き込まれ、再び走り始めた。

◆笹子トンネル事故、大破しながら夫婦脱出

 2012年12月2日午前9時すぎ。中津スバル販売(同市千旦林)社長の代田敏洋さん(54)は、電話を受けたのは朝礼の最中だったと記憶している。

 「大変な事故で車が壊れた。妻がけがをした」

 電話の主は当時山梨県在住の男性。2カ月前に来店し、愛車「インプレッサWRX」の15年目の車検と、新車状態に近づけるメンテナンスを受けたばかりの顧客だった。

 男性との付き合いはその前年からで決して長くはない。だが中央道から、約200キロ離れる同社に、15年間大切に乗り続ける車の整備を任せる信頼関係があった。「とにかく行く」─。代田さんは迷わず現場へ向かった。

 道中、前例のない大惨事であることが徐々に分かってきたが、同県大月市内で男性と車に再会できた。男性の妻も軽傷と聞いた。2人を守った車はシートに包まれていたが、シートの下からのぞく足回りは大丈夫そうに見えたという。
「このまま朽ちさせてはいけない。絶対に残す」。車をなでながら、その場で代田さんの思いは固まった。男性からの依頼はないが、決めた。

笹子事故から1年半。代田敏洋社長らの技術と執念でよみがった
「インプレッサWRX」=中津川市千旦林、中津スバル販売
ソース
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20140608/201406080942_22676.shtml

事故当時の写真




2:2014/06/09(月) 14:51:45.17 ID:

>>1つづき

 昨年3月8日、受け入れのため再び大月へ。不安はあったが、3カ月ぶりにエンジンに火を入れた。
「ドルルルルン」。一発で事故前と変わらない深いエンジン音が響き、そろりとクラッチをつなぐと動き出した。
「うれしそうに(運搬する)キャリアカーに上っていった。迎えに来るのを待ちわびていたかのように」と、代田さんは振り返る。

 中津川に戻り詳細に車を見た。男性の妻が乗っていた助手席側のフレームは押しつぶされるように変形し、ガラスは粉々。ボディーにも深い傷がついていた。「車が守ってくれたのだ」と痛感した。
「直して展示するだけでは駄目。再び以前のように走らせる。よみがえらせる」。エンジン音を聞き、決意は揺らぎないものとなった。
 それから1年3カ月。足回りを交換し、エンジンをはじめボンネットや運転席側のドア、シート、ハンドルなどの内装、使えるパーツは全て再整備した。だから助手席シートには裂傷が残っている。当時のままだ。
代田さんとエンジニアがその技術と執念を注ぎ続けた車は今月2日、完成した。「前のまま、いいエンジン音だ」。事故からちょうど1年半が経過していた。

 代田さんは「車は魂を持ったパートナー。オーナーの気持ちと車の魂、われわれの執念で復活した」と目を細める。ブルーの車体が喜んでいるように見えた。

【記者のひとこと】 代田さんは「クルマは家畜の末裔(まつえい)」だと語る。輸送の手段は馬から車へと変わったが、パートナーであることは変わらない。愛情を注ぐと車も応えてくれるということだ。
車を愛してやまない代田さん。今回の復活劇も、だからこそ生まれたと言える。代田さんの元には、熱いスバリスト(スバル車ファン)が全国から集う。その理由が分かる気がした。

7:2014/06/09(月) 14:54:21.09 ID:
こういうことすると、ものすごい事故に遭いそう
一度助けてくれたものは供養して葬らないと

もうこの車にはパワーがないから、事故ったら絶対に助からない

54:2014/06/09(月) 15:24:58.07 ID:
>>7
わかる
嫁は皿が割れたり物が無くなったりしたら自分たちの身代わりになってくれたって言ってる

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1:2014/06/09(月) 16:57:24.56 ID:

保険もめるよねぇ

2:2014/06/09(月) 16:57:51.38 ID:
木が倒れたってやつだろ?

3:2014/06/09(月) 16:58:03.54 ID:
中の人はどうなってんの

4:2014/06/09(月) 16:58:28.79 ID:
グランツーリスモで我慢しよう

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