2014年07月

  

1:2014/07/30(水) 10:45:05.49 ID:
被害者のツイート



同級生のツイート



殺されたと報道後のツイート

2:2014/07/30(水) 10:46:29.30 ID:
お花見 @kyou09goku01

ポケモンをやりながらよくあること 「ヤバイヤバイ…死ぬ!いや、
むこうもあとちょっとで死ぬから 次で決めれば…あ、
回復しやがった!マジ死ねよあいつ!嘘だろこんなとこで、あとちょっとだったのに!
…………あーあ、死んだ。あ、全員死んだ…。」 ただの瀕死です。全員瀕死に なっただけです。

4:2014/07/30(水) 10:48:06.81 ID:
>>1はマジで心が腐っている
亡くなったんだぞ?
それを理解しているのか?

5:2014/07/30(水) 10:48:46.43 ID:
腐海の掲示板にそんな事言っても

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1:2014/07/29(火) 00:22:38.76 ID:

年齢とは反比例するかのように、徐々にボリュームダウンしていく髪の毛。「もっとフサフサしていたのに」「最近髪にハリがなくなった」「抜け毛が増えた気がする」など、髪の毛に関して何らかの悩みを抱える男性は少なくないはず。

メディアではAGAや育毛剤、洗髪料など様々な「対策」が紹介されています。とはいえ本当に悩みにアプローチしてくれるのか、自分にはどれが合っているのか…施術や製品を見るだけでは、なかなか判断しづらいですよね。

そこで今回は、実際にとある「パウダー」を使って育毛活動に取り組み、写真のように見事元気な髪の毛を取り戻した男性に裏話と、実際の効果についてズバリ話を伺いました。

忙しさがたたり…30代半ばで薄毛に

「髪の毛には遺伝も大きく関係しています。薄毛の父を見て育ってきたので、自分もいつかは“来る”だろうなと覚悟はしていましたが…」と話すのは、塗るビタミンCパウダー「VitabridC(ビタブリッドC)」を
展開する株式会社ビタブリッド ジャパン・山本高太郎代表(39歳)。

1999年に社会人デビューし、IT企業や金融系の事業会社などで働いてきました。M&Aや投資に携わるようになってからは、欧米で長くホテル暮らしをしていた時期があったのだそう。当時山本さんは30代前半でした。

「1年間に200〜230日ほど、ホテルで暮らす生活でした。それが1年半ほど続いたんです。サッと口にできる脂っこいものばかり食べていたので、食生活はかなり乱れていたと思います。
その時期に抱えた様々なストレスも、後の薄毛に影響したのかも知れませんね」と苦笑します。

その後は金融関連企業、PR会社を経て現在に至る山本さんですが、4〜5年前、髪の毛に関するひとつの“事件”がありました。

「34歳前後の頃、家族から『ちょっと(髪の毛が)薄くなった?』と指摘されたんです。頭頂部から来る家系なので、私自身は気づいていませんでした。自分の頭のてっぺんなんて、普通は意識しないですからね」

「薄くなるだろう」と予想はしていたものの、当然嬉しくはなかったと山本さんは振り返ります。しかし、AGAに通ったり、育毛剤を使ったりと積極的に育毛活動に励むことはありませんでした。

5:2014/07/29(火) 00:24:54.93 ID:
1〜2ヶ月で嬉しい変化を実感

そんな中、山本さんは仕事で、VitabridCの事業に関わるようになりました。韓国で開発・研究されていたVitabridCのサンプルを受け取り、大阪にある大学で行われた臨床実験にも携わることに。

「関係者や知人などにもモニターとして協力してもらい、4ヶ月ほど実験を行いました。2週間に1度は頭部の写真を撮影して教授に送り、変化の様子を確認していたのです。」

結果を見たところ、髪の毛がかなり広い面積で薄くなっていた人も、明らかに『変わったな』と感じるほど、全体的に大きな変化が確認されたようです。

実験を行うのと同時期に、山本さん自身もVitabridCを使い始めました。朝夜2回、パウダーと適量の水をまぜ合わせ、気になる頭皮に塗り込むだけと、ケアはかなりシンプルです。
VitabridCは頭皮に塗られた後、汗や皮脂などの老廃物と置き換わり、肌の奥へ供給されていきます。

さらにVitabridCの特長として挙げられるのは、純粋なビタミンCが約12時間以上、皮膚組織に長く浸透していくこと。そのため「12時間おき」に塗ることで、ビタミンCを1日中皮膚の奥まで浸透させ続けることができるのです。

「パウダーと水を合わせるだけなので、とくにニオイもなく、ベタつきもせず、使いやすかったと感じます」と話す山本さん。VitabridC以外、とくに育毛活動をすることはなく、普段通りの生活を送っていました。
そして、VitabridCの使用を始めた1〜2ヶ月後、髪の毛に変化を感じるようになったと言います。

6:2014/07/29(火) 00:25:57.19 ID:
「シャンプー時の抜毛の量の変化でまず実感がありました。また、VitabridCを頭頂部の頭皮に塗っていたのですが、液が側頭部にも垂れてくるせいか、側頭部の髪の毛にもハリが出たように感じています。
自体が強くなったというか、ゴワッとしてきたのも嬉しい変化ですね」

家族や同僚からも「(髪の毛が)増えた」と言われることが増え、ぺたっとなりやすかった髪の毛も、立ち上がりやすくなったと話します。

「私自身、戻ってこないと思っていたものなので、喜びを実感しました。髪の毛が気になる方はもちろん、いろいろな育毛グッズを試した結果、
くじけそうになっている方にも『VitabridC HAIR』を試してほしいですね。薬ではありませんので、気軽に使っていただけると思います。
まずは3ヶ月、自分に合うかどうか確かめてみてください」

http://news.ameba.jp/20140728-254/

2:2014/07/29(火) 00:23:39.13 ID:
不毛な議論はやめて

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1:2014/07/30(水) 16:01:18.06 ID:

同級生殺害の女子生徒、金属バットで父親殴打!再婚に反発し「家にいたくない」

「成績上げろ」とうるさく迫った父親

父親の知人は「前の奥さんが亡くなる前から、彼は今の奥さんと仲が良かった。 このままで大丈夫かという一抹の不安を感じていました」と打ち明ける。
別の知人は「2人は教育熱心な親とされているが、それは表面上で、彼は娘に成績を上げろと要求しながらきちんとしたケアはしていませんでした」と批判的だ。

コメンテーターの萩谷順(ジャーナリスト)「事がここに至るまで、彼女は何度 かSOSのシグナルを送っていたはずです。でも、その信号に周囲の大人たちが気付かなかった」

http://www.j-cast.com/tv/s/2014/07/30211802.html

2:2014/07/30(水) 16:02:10.97 ID:

>>1ソース残り

長崎県佐世保市の同級生殺害事件で、殺 人容疑で逮捕された高校1年の女子高生は犯行に至る経緯を少しずつ話し始めているという。
高村智庸リポーターは「被害者の松尾愛和さんと女子生徒は、事件が起こる1週間前から2人で遊ぶ約束をしていたようです」と伝える。加害生徒が松尾さんを誘ったらしい。

近くの住人は「2人はよく一緒に出かけていました。お互いをアダ名で呼び合い、仲のいい友人同士という感じでしたね」と話す。

小6の時から始まった奇行

加害生徒は小学校のころから奇行があったという。
市教育委員会は「彼女は小学6年生時の冬、家から持ち出した漂白剤と洗剤を学校のトイレで溶かし、クラスメートの給食に混入させていた報告がありました。その回数は5回に及んでいます」と語っている。

高村「この前後に小動物の解剖も行っていたそうです。この出来事は女子生徒が進んだ中学にも伝えられ、中学校では定期的に面談などを行っていました」

女子生徒が大きく変ったのは昨年秋 (2013年)の母親の死と、今年春の父親の再婚だった。
近所に住む女性は「父親が再婚した前後、父親を金属バットで襲い大怪我をさせたと聞いています。ケガ の程度はわかりません」という。
友人は 「父親が再婚してから彼女は変わりました。父親の再婚に反対して、もう家にいるのがイヤ。留学すると話していまし た」と証言する。

4:2014/07/30(水) 16:04:58.03 ID:
「日が沈むころになると、近くの墓地でA子と愛和さんが一緒にじゃれ合っている姿をよく見かけました。
互いに顔を近づけ合ったり、手をつないだりと、かなり親密そうな様子でした」(A子の住むマンションの近隣住人)

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20140730-00000004-a_aaac

8:2014/07/30(水) 16:07:41.26 ID:
>>4
なんという伊丹十三のお葬式w

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1:2014/07/29(火) 17:12:42.98 ID:
いただきます

3:2014/07/29(火) 17:13:43.29 ID:
普通におにぎりとソーセージの方がお腹すく

6:2014/07/29(火) 17:14:19.77 ID:
白身は何?

7:2014/07/29(火) 17:14:37.08 ID:
>>6

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1:2014/07/30(水) 13:08:38.76 ID:

中国・江蘇省南京市、おばさんたちが動物園前で広場舞を踊り、パンダが不整脈

「中国之声」の報道によると、南京市紅山森林動物園のパンダは不整脈になったと言われた。
その原因は何か?おばさんたちが広場舞(広場などで思い思いに踊るダンス)を踊ったからである。

おばさんたちは動物園の前で広場舞を踊り、スピーカーの音は響いた。そこから遠くない山の上にパンダ館がある。
麓のあずまやで、おじさんやおばさんたちは集まり、数十人は声を張り上げ歌を歌った。山の上にあるパンダ館に入ったとしても、
甲高い歌声や音楽は耳に入る。内向的なパンダはそれに苛立ち、呼吸も加速した。

南京市紅山森林動物園で、パンダ以外では、サイチョウ館のサイチョウや中心広場の周辺にあるキリンなども
広場舞や歌声により影響を受けている。沈志軍園長は「中心広場はキリン館のすぐ側にある。
大勢の人は毎日、午前7時から9時過ぎまで広場舞を踊り、音楽は響いた。広場の側にあるキリンはそれに我慢できない。
キリンは気が弱い動物で、小屋で退屈し外に出て、『気分転換』したが、
これほどの大音声に我慢できず、しばらくすると、小屋に戻らなければならない」と語った。



http://www.xinhuaxia.jp/social/42293

2:2014/07/30(水) 13:12:51.90 ID:
多分俺も不整脈になるわ

3:2014/07/30(水) 13:13:55.26 ID:
あの目の周りのくまは寝不足だったんか

6:2014/07/30(水) 13:15:46.09 ID:
青空カラオケw
室内でやれ

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