2014年08月

  

1:2014/08/02(土) 05:09:15.82 ID:

ウイグルに「人民解放軍」の車両数百台、取材中に強制退去

先月28日に大規模な襲撃事件があった中国新疆ウイグル自治区のヤルカンド付近をJNNのクルーが取材しました。現場付近には、ヤルカンドへ向かう中国人民解放軍の車両、数百台が走行するなど物々しい雰囲気で、JNNクルーは強制退去させられました。

カシュガルから襲撃事件があったヤルカンド県に向かう途中、JNNのカメラが捉えたのは、数百台もの中国人民解放軍の車両です。車には、兵士の姿が見られ、補給物資などを運んでいるものと思われます。高速道路の出口では、警察による検問所が設けられていました。

クルーは、本人確認証やパスポートの提示を要求され、外国人はここから先には入れないと、強制退去を命じられました。帰る途中まで車には警察官が同乗し、クルーが現場から完全に離れるのを確認して、警察官は去って行きました。

今回、クルーは、襲撃事件の現場を立ち入ることができませんでしたが、このように治安維持のため、大勢の軍の部隊を展開せざるを得ないのが現状を物語っていると思われます。(02日04:03)

【動画ニュース】http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2264305.html
(((((((( ;゚Д゚))))))))ガクガクブルブルガタガタブルブル

3:2014/08/02(土) 05:10:15.38 ID:
汚物は消毒タイム?

25:2014/08/02(土) 05:35:51.50 ID:
>>3
汚物が消毒

5:2014/08/02(土) 05:10:28.68 ID:
よかった
これでウイグル人民が解放される

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1:2014/08/01(金)21:11:37 ID:
ウクライナ情勢をめぐって日本政府がロシアに対し追加制裁を決めたことについて、29日、ロシア外務省は、「非友好的で近視眼的な歩み」であり、両国の関係に損害をもたらすとする非難声明を出した。

 これより先、ロシアのラヴロフ外相が、プーチン大統領の秋の訪問は日本次第だとの考えを表していたが、30日、菅官房長官は、現時点で何も決まっていないとの見方を改めて示し、様々な要素を総合的に勘案した上で検討することになると述べた。

【対ロ制裁で日本が失うもの】
 ワシントン・ポスト紙は外交問題評議会(CFR)のスミス氏の見方を伝えている。

「安倍首相がロシアに対して制裁を行うことの最大のリスクは、外交的というよりは、むしろ経済的なものだろう。もし、追加制裁を行えば、ますます依存度が高まっているロシアからのエネルギー入手が困難になるだろう」

 同紙によれば、目下日本が準備中の制裁案や、アメリカ・EUの制裁策は、日本のビジネス界を狼狽させているという。ロシアとのエネルギー開発プロジェクトが危うくなっているのだ。

(略)

【対ロ制裁で日本が得るもの】

 これに対して、ウォール・ストリート・ジャーナル紙の論説は、日本にはプーチン大統領への制裁ともなり、同時に、軍備増強することも可能な手があるという。

 すなわち、ウクライナ問題発生前に結ばれた契約のために、フランスがロシアに納入することになっている、ミストラル級強襲揚陸艦2隻を日本が買えばいいのである。これは自らの行動の報いだというプーチン大統領へのメッセージになるし、ロシアの軍備増強を抑えるためのEUによる対ロシア武器禁輸も実効的となり、フランスも道を踏み外さずにすむという。

一部抜粋 原文はこちら NewSphere
http://news.livedoor.com/article/detail/9105481/

3:2014/08/01(金)21:14:39 ID:
三井がヘソ曲げるから無理

4:2014/08/01(金)21:18:36 ID:
報いとかそういうの要らんのだけどなあ
ロシア自体が方針変更して規制緩和する段階で、物品を横取りしたとかそういうのはかなりの遺恨になる
日本としては過去の遺恨の内でも特大な奴を精算する方向で動いてるのに、何変なこと焚き付けてるんだって事に
WPが北方領土を力で取り返してくれるのか?って事よ

5:2014/08/01(金)21:20:05 ID:
日本向きの性能じゃないだろこの船
フランスが売却やめないから日本に金出させて事を収めたいのがバレバレじゃん
オバマがヒステリー起こして対露制裁を主張したんだから
資金面でもちゃんとケツ持ちしろよ

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1:2014/07/26(土)13:52:16 ID:
★日本独自の諜報機関設立に向けてイスラエルや英へ訓練依頼を
NEWSポストセブン 2014年07月26日07時00分

 9.11テロが起きる前、テロリストたちがフロリダやアリゾナで飛行訓練を受けているという情報があったにもかかわらず、CIAとFBIはまったく動こうとしなかった。以来、アメリカの諜報活動は凋落するばかりだ。だが、いまや諜報活動は日本にとっても喫緊の課題だ。一刻も早く諜報機関の設立をするべきだと考える作家の落合信彦氏が、その理由と方法について解説する。

 * * *
 アメリカが凋落するなか、日本に残された道は、自前の諜報機関を作ることしかない。私は以前からそのことを主張してきたが、いよいよ事態は逼迫している。

 中国はいま、尖閣諸島海域の領海侵犯を繰り返しており、尖閣をめぐる武力衝突がいつ起きてもおかしくない。断言してもいいが、米軍はそのとき、絶対に日本のために血を流すことなどしない。

 さらに現在、中国はアメリカと並んで日本に多くのスパイを送り込み、協力者も含めれば数十万人がいつでもテロを起こせる状態にあると言われている。ところが、アメリカと違って警察権力の弱い日本では、限りなく黒に近い人物でもスパイ容疑で逮捕することができない。いま現在、そうした中国人スパイが野放しの状態にある。

 だからこそ、日本には一刻も早い諜報機関の設立が望まれるのだ。

 とはいえ、諜報の経験のない日本人に、ゼロからそれを作り上げる能力も、時間的余裕もない。そこで私は、世界最強の諜報機関、イスラエルのモサドまたはイギリスのMI6の元教官たちに訓練を頼むのも、一つの手だと考えている。もちろん、日本ではなく彼の地でやらなければならない。

 モサドはCIAと違い、いまなおヒューミントを重要視し、世界中に散らばった優秀なエージェントたちが、地の果てまでも対象を追い詰めている。

 その典型が1972年のミュンヘン五輪で、11人のイスラエル選手らがパレスチナのテロリストに暗殺された事件の「その後」だろう。

 この事件は確かにモサドにとって失態だったが、モサドは何の弁解もせず沈黙を貫き、なんと20年かけて計画を立案した諜報局のトップをはじめ、関係者を暗殺していった。CIAが最近、ツイッターを始めて自らの存在をアピールするという諜報機関にあるまじき行動をしているのとは、意識レベルがまるで違う。

 その差は、詰まるところ国民の危機意識の差だろう。「世界の警察官」を放棄したアメリカと違い、つねに国家的危機に瀕してきたイスラエルでは、国民の側が国家に優秀な諜報機関を求め、モサドにも常に高いレベルを要求する。

 だからこそ、モサドは20年がかりで自らの失態を挽回する必要があったのだ。日本の諜報機関作りは、まずこうした危機意識を学ぶところから始めなければならない。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9081442/

2:2014/07/26(土)13:55:05 ID:
米の方が優秀な気がするのは戦後教育の賜物かなぁ。

7:2014/07/26(土)14:26:46 ID:
>>2
CIAが凄いってのは映画ドラマとかの影響なんじゃね?
CIAは組織が大きけど濃い仕事してるのはMI6やモサドが上って聞くな

8:2014/07/26(土)14:30:57 ID:
>>7
それだ!!
映画の中のCIA職員は無双するからなぁw
あ、よく考えたら無双する状況に陥る時点で諜報員として駄目だったww

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1:2014/07/29(火) 19:36:34.29 ID:
第3の勢力として乗り込んだら東軍西軍両方壊滅できるかな?

3:2014/07/29(火) 19:37:24.53 ID:
補給受けらる無い限り無理

6:2014/07/29(火) 19:39:08.32 ID:
ぶっちゃけ弾切れ
補給物資なし

7:2014/07/29(火) 19:39:24.50 ID:
条件は駐屯地の武器弾薬、燃料等基地機能全てタイムスリップ

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1:2014/07/21(月) 01:27:44.48 ID:
見ちまったかも・・・対処方ない?

2:2014/07/21(月) 01:28:29.61 ID:
牧場に牛さん見にいくやつだろ?

16:2014/07/21(月) 01:34:56.59 ID:
じゃあそいつに嘘でもいいから好きでしたって告白しろ

22:2014/07/21(月) 01:38:55.08 ID:
うっしっしっしっし

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