1:2014/08/29(金)00:37:13 ID:
>領海侵入の小型船見逃さぬ…1m識別の衛星開発

文部科学省が衛星開発へ。データは公開予定。用途は防災と遭難船探索、領海に入った小型船探索。
2019年度打ち上げを目指す。日本周辺を一日一回観測、50~70キロ・メートル幅を撮影できる。
(詳細はソース元記事へ)


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データ公開が楽しみです。(コメント)
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▲ソース元記事
>領海侵入の小型船見逃さぬ…1m識別の衛星開発
2014年08月28日 18時17分 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/science/20140828-OYT1T50080.html

2:2014/08/29(金)01:30:57 ID:
色々と各方面から圧力かかりそうだな

3:2014/08/29(金)01:47:50 ID:
一日一回だと、うまくすれば写らないで済む船もあるかも

7:2014/08/29(金)08:26:22 ID:
>>3
厚い雲の下にいた船舶は写らないんだろ。

4:2014/08/29(金)01:55:12 ID:
文部科学省の管轄なんだね
情報収集衛星は災害時にも役立ちますという触れ込みで打ち上げたにも関わらず
災害時に役に立った試しがないから文科省管轄のほうがいいのかも

5:2014/08/29(金)05:00:16 ID:
は?打ち上げてから発表しろよ。
打ち上げてないならスタートライン以前の問題じゃん。

6:2014/08/29(金)08:22:47 ID:
一日一回観測だと遅すぎるから
いずれはリアルタイムで映像受信して監視するような
システムになるんだろうね

8:2014/08/29(金)08:31:59 ID:
侵入発見→警告→自動攻撃
とかの機能着いた衛星開発とかしてみても良いんじゃ無い?

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